梅雨対策

  • 作成日時:2022年05月01日

皆さん、こんにちは。

院長の上江洲です。

GWが過ぎ去ると、いよいよ梅雨がやってきます。

当院では、梅雨時特有の気圧の変化による症状に応じた治療もご用意しておりますので、ぜひお任せください。

 

さて、今月は「母の日」についてのお話です。

母の日の贈り物といえば、「カーネーション」ですが、花の色によって意味合い、花言葉が異なることをご存知でしょうか?

定番中の定番「赤色」のカーネーションは“母への愛”や”純粋な愛“など、ストレートな想いが込められています。

しかし、同じ赤でも色味の暗い「深い赤色」は”心に哀しみを“という意味に変わり、贈り物には適しません。

ほかにも「黄色」は華やかですが、”嫉妬“や”軽蔑“などを表し、「白色」は亡くなった母を偲ぶとなります。

「ピンク」や「オレンジ」、寒色の「青色」は”感謝“や”愛“、”永遠の幸福“といったポジティブな意味になります。

母の日に限らず、お花を贈るときは、見た目の美しさだけでなく、それぞれの花が持つ意味を理解しておきましょう。

 

お花屋さんでステキなお花をチョイスするように、当院でも症状にマッチした治療法をご相談いただけます。

ぜひスタッフまでお尋ねください!

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