五月病対策

  • 作成日時:2021年05月06日

皆さん、こんにちは!
院長の上江洲です。

5月になりました。
ゴールデンウィークもあっという間に過ぎ、五月病の時期になりました。
対策や治療については、すぐ側にいる先生に聞いてください!笑

さて、今回は「母の日」についてお話しします。
母の日に贈るカーネーションですが、色によっても意味合い、花言葉が異なるのをご存知でしょうか?

定番中の定番「赤色」のカーネーションは、“母への愛”や”純粋な愛“などのストレートな想いが込められています。
しかし、同じ赤でも「深い赤色」は”心に哀しみを“という意味に変わり、贈り物には適さないものになってしまいます。

ほかにも「黄色」は華やかですが、”嫉妬“や”軽蔑“などを表し、「白色」は亡くなったお母さんを偲んで供えるそうです。

一方、「ピンク」や「オレンジ」、寒色ながら「青色」は”感謝“、”愛“、”永遠の幸福“といったポジティブな意味を持っています。

お花は見た目だけでなく、込められた意味を踏まえて贈りましょう。

当院では五月病の諸症状に対応した治療をご用意しております。
お花屋さんで花の種類を聞くように、症状に合った治療については、お気軽にスタッフまでお尋ねください!

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