梅雨(気圧の変化)対策
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みなさん、こんにちは。
院長の上江洲です。
5月になりました。
ゴールデンウィークが過ぎれば、いよいよ「母の日」がやってきます。
母の日の贈り物の定番といえばカーネーションですが、実は、色味によって意味合い、花言葉が異なることをご存知でしょうか?
定番中の定番、「赤色」のカーネーションは、「母への愛」「純粋な愛」といったストレートな想いが込められています。
しかし、「深い赤色」になると、「心に哀しみを」という意味に変わり、贈り物には不向きな花となってしまいます。
ほかにも「黄色」は、見た目は華やかですが、「嫉妬」「軽蔑」などネガティブな意味を表し、「白色」は亡母を偲ぶ花になってしまいます。
「ピンク」や「オレンジ」、寒色ながら「青色」には、「感謝」や「愛」、「永遠の幸福」といったポジティブな意味があります。
母の日に限らず、お花を贈るときは見た目だけでなく、花言葉に込められた意味にも注意して選びましょう。
当院では、気圧や湿度の変動が激しい梅雨時特有の不調に即した施術を多数ご用意しております。
いまお困りの症状に合った施術をお探しの方は、お花を選ぶように、お気軽にスタッフまでお尋ねください!
